鵜川原神社

社伝及び当社所蔵の文化6年(1809)在銘棟札によれば御厨神明宮と称し当村の西南、宮瀬古に鎮座されていたと伝える。後明暦2年(1656)2月現在の地へ奉遷され大強原神社と呼ばれ、近郷の氏神として人々の...

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稲荷神社(宿野)

旧四日市市川原町の佐藤宗左衛門の邸内鎮守社であったが、明治13(1880)4月無格社稲荷神社として設立する官許を得た。これに伴い同市大字濱ノ一色に遷座し祀られた。その後、氏子崇敬者の熱意により明治34...

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能部神社

創立不詳。明治21年春日神社が御鎮座になっていたが、明治40年7月8日字南貝戸1073番地1の八幡宮境内に移し、「能部神社」と単称の旨願出、同年10月16日合祀、更に明治41年3月14目桑部長谷神社に...

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春日神社(東金井)

東金井に鎮座していた春日社、境内神社摂社神明社、境内神社火霊社、山神社三社が明治41年3月14日長谷神社に合祀になった。戦後氏子の総意により旧社地に分祀鎮座となり、昭和56年3月11日神社本庁から神...

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城南干拓神社

城南干拓地の鎮守として昭和50年10月15日城南干拓立田町に御鎮座(境内地は城南開拓農協の跡地) 昭和50年12月12日神社本庁から神社設立の承認を受け、同52年三重県知事から規則の認証を受け、4年...

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