–  桑名支部  – 

能部神社

創立不詳。明治21年春日神社が御鎮座になっていたが、明治40年7月8日字南貝戸1073番地1の八幡宮境内に移し、「能部神社」と単称の旨願出、同年10月16日合祀、更に明治41年3月14目桑部長谷神社に...

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春日神社(東金井)

東金井に鎮座していた春日社、境内神社摂社神明社、境内神社火霊社、山神社三社が明治41年3月14日長谷神社に合祀になった。戦後氏子の総意により旧社地に分祀鎮座となり、昭和56年3月11日神社本庁から神...

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城南干拓神社

城南干拓地の鎮守として昭和50年10月15日城南干拓立田町に御鎮座(境内地は城南開拓農協の跡地) 昭和50年12月12日神社本庁から神社設立の承認を受け、同52年三重県知事から規則の認証を受け、4年...

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地蔵神社

創立不詳。明治37年7月6日 揖斐川改修につき山神社、伊奈利社、福神社、水神社、山神社と共に三反割二三番地に移転、福神社と単称し、山神社の境内社の許可を受け同年9月16日合祀、その後、この大字地蔵に鎮...

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小貝須神明社

小貝須に鎮座の神明社、境内社 火産霊社は明治41年4月30日、火産霊社は同45年4月29日城南神社に合祀になった。後、昭和30年5月1日氏子の総意により旧社地に分祀御鎮座した。

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