黄金塚稲荷神社

昭和7年1月集落の繁栄を祈念し伏見稲荷大社の分霊を勧請して現在に至っている。

詳細はこちら>>

米ノ庄神社

当社社伝として面白い話がある。昔建速須佐男命が熊野から尾張の宮へお度りになる折この地に休まれたことがありその後ここに父が未の分霊を祀り給うとて熊野の浜の浜木綿ひともとを社の側の波打ち際に植え給い父の大...

詳細はこちら>>

天白神社

曽原の獅子舞 1/1 正月の神事の後、神社の境内で舞う。どの舞いにも横笛と太鼓を用い、獅子と脇役としての天狗がいろいろな所作を行い、天狗はササラを摺り合わす。新生児や厄年の人には、舞いを披露する...

詳細はこちら>>

綿積神社

文化元年9月、諸戸新田開発の時から、産土神として尊崇し、式年の造営・年中行事等を奉仕してきたものである。この社地はもと星合の浜洲崎で、松の老樹があり、里人は「龍宮の松」と呼んで親しんでいたが、新田が竣...

詳細はこちら>>

八雲神社(笠松町)

勧請年代及び事情は不詳。境内には「元禄巳巳年二月吉日」と記銘された石の鳥居が一基ある。 明治41年2月5日、一村一社の国是に従い、松阪市星合町鎮座の波氏神社に合祀されたが、昭和3年4月、氏子の総...

詳細はこちら>>