能部神社 – のんべじんじゃ –

由 緒
創立不詳。明治21年春日神社が御鎮座になっていたが、明治40年7月8日字南貝戸1073番地1の八幡宮境内に移し、「能部神社」と単称の旨願出、同年10月16日合祀、更に明治41年3月14目桑部長谷神社に合祀となる.終戦後、氏子の総意により分祀奉斎の議が起こり、大字能部の旧社地に分祀御鎮座になり、祭祀を奉仕して現在に至っており、昭和57年3月27日付を以て神社設立の承認を受け、三重県知事に届出、宗教法人となる。| 神社 コード |
4201106 |
|---|---|
| 鎮座地 | 桑名市大字能部 1073-1 |
| 御祭神 | 《主》建御雷之男神、《配》大日貴命、素盞嗚尊、品陀和気命、大山祇神、菊理姫命 |
| 祭祀 | 例祭 他年中恒例祭6回斎行 |
